先ほどの記事でもあったように、僕は駄文を書くのが好きで、このようにダラダラと近況であったり、何か一つの物事についてとりとめもない、結論もない文章を書くのが好きです
というのはつまり「僕はポエムが好きです」と表明するようなものなのですが、ポエムみたいなふわふわしたものではないと思いたいし、思っています。つまりポエムという単語の語感が嫌いです。
多分この先も延々と取り留めのない話になるので、読んでいて眠くなるであろうことを先にお断りします。
先ほどの記事でもあったように、僕は駄文を書くのが好きで、このようにダラダラと近況であったり、何か一つの物事についてとりとめもない、結論もない文章を書くのが好きです
というのはつまり「僕はポエムが好きです」と表明するようなものなのですが、ポエムみたいなふわふわしたものではないと思いたいし、思っています。つまりポエムという単語の語感が嫌いです。
多分この先も延々と取り留めのない話になるので、読んでいて眠くなるであろうことを先にお断りします。
こんばんは。
そういえば、僕は遠視のようで、5年以上前に作った眼鏡を気まぐれで月に1日ほど掛けています。
近視用の眼鏡を掛けるよりは遠視用の方が見えるので、まあそういうことなんでしょう。
日頃から画面へかじりつくようにPCを触り、暗い部屋で読書をする20代の人間が遠視になるんですね……
20代といえば、先日の9/19 に20歳になりました。誕生日プレゼントが沢山届いて幸せを噛み締めています。ありがとうございました。
人生で初めて飲むお酒が美味しくて、梅酒やら杏露酒やら柚子酒やらの果実酒やらカルーアミルクやらクラフトビールやらウイスキーやら日本酒やら飲んでいてとても美味しいので良いです。
お前は絶対に酒に弱いはずだ、と周り言われていたにも関わらず、何故かお酒がそこそこ飲める体質のようで、嬉しいような、飲んでもそんなに酔わないので微妙なような、なんとも言い難い気持ちです。
溜まっているタイトルしか書かれていない下書きを消化するシリーズです。
ただの事後報告で、自省です。
僕が当初この記事を書こうとしたタイミングで、他の方から激しい退職エントリが流れてきたので、そういったものを求められている方はそちらをご参照下さい。
結局のところは自分の技術力が見合っていなかったというところに帰結する話です。
1ヶ月近く経ってしまいましたが、書くぞという気持ちがあるので書きます。
2018年新卒ではないですが、 2016/9/6 〜 2016/9/26 まで、2018年新卒向けの CyberAgent の夏季長期インターンであるところの WORKインターン (インフラ) に参加して、アドテク本部というところでなんやかんやしていました。
2018年新卒向けとはいっても、特に制約があるわけでもなく普通に応募できます。まあ、インターンに行くのは普通は学部3年 or 院生なので、必然的にそうなるんでしょうか。
ICTSC 関連の知り合いの方に誘われて、大規模なインフラに触れてみたいという気持ちもあり応募したことから始まったインターンでしたが、今までに無い濃密な日々でした。
ICTトラブルシューティングコンテスト という学生が主体となってインフラやサーバに関するトラブルを起こして、学生が解決する(雑) な大会がありまして、その第6回、通称 ICTSC6 の運営側として参加してきました、ということです。
大会自体は8/27, 28 (土日) が本番でしたが、運営委員は 4/24 のキックオフMTGから活動が始まっていて、実に4ヶ月近くの期間があったことになります。
写真とかは公式のレポートにたくさんあるのでご参照下さい。
NTT西日本杯 ICTSC6 準備期間 レポート – ICTSC | ICT トラブルシューティングコンテスト
NTT西日本杯 ICTSC6 DAY1 レポート – ICTSC | ICT トラブルシューティングコンテスト
NTT西日本杯 ICTSC6 DAY2 レポート – ICTSC | ICT トラブルシューティングコンテスト
ICTSC には運営委員として、第5回 (ICTSC5) から関わっていて、ICTSC6 では運営委員の副リーダーなるものを務めさせて頂きました。
(ICTSC6 は16人の運営委員と大人の方々による実行委員とスポンサーの方々によって成り立っており、その学生側ということです。)
ICTSC5 の反省を活かして、ICTSC6 のために自分が行ったことはとにかく1つに集約されていて、「とにかく見える化、情報の集約化を徹底して、何かをしたいときにすぐに行動できるようにする」というもの。
結局この記事は僕の自己満足ですし完全に主観で書いていて、最終的にはここに書いていない範囲、色々とよくないこともあったし、そもそも未だ僕が把握してない範囲で色々揉めたというのもあるのですが、結果としてそれを全部汲み取って解決できなかったのは本当に自分が悪いと思っています。未だももやもやとする気持ちもあります。
責任転嫁するつもりはないし、頼むから直接言ってくれという気持ちです。
以下、雑多に何をしたのか書いていきます。