monolog

2015年5月あたりの今日このごろ

しばらくブログ書いてないなー書かないとなー。でもネタがないなーとかやっていたら半年ぐらい経ったらしい。
半年間何をしていたか書きだそうとして、本当に何も書くことがなくて絶望しつつ雑記。

とりあえず学生から無職になるかと思われていたし、自分でもそう思っていた。
やりたいことの方針はざっくりありつつ、将来像は未だ浮かばず。
けれども、なんとかあと数年は 「職業: 学生 」と書けそうだ。良かった。

僕は自分のことを、「変な人間と言えるほど尖った何かを持っていなくて、だからといって一般人の中には居られない(居たくない)人間」として認識している。
結果として、進学先が決まり4ヶ月、進学して早1ヶ月。ふわふわと漂っていただけだということを自覚して、焦りつつ。

なんでこんな記事を書いているかと言えば、とある集いにて、他人の自己紹介やら夢やらなんやらを読んで心に刺さったからでして。
自分の自己紹介を書いていて、過去に何か大きなものを作ったわけでもなく、これから何か作りたいかと言われると具体的なアイデアもなく、ただひたすらに資格やら触ったものやらを書くことしかできないなぁ……とか。
(そういえば小型特殊自動車運転免許を取ったので今度取得談でも書こうかと思う。)


えっちぃものが買えるようになったので薄い本やらゲームやらもそういうものを買うようになったものの、消費が追い付かないし積み本, 積みゲーが増える今日このごろ。まあ、この辺りは Twitter にいつも書いている通り。


3月頃からアルバイトを始めた。業種としては、「コンピュータソフトウェア開発補助」にあたるらしい。つまりプログラマーらしい。携わる仕事の内容上書けることが少ないのだけれど、「見学に行ったはずがいつの間にか自分の机とPCが割り当てられてコードを書いていた」「経験したことのある言語を一通り言ったところ、経験したことのない言語の仕事が割り振られた。」「リアル 『なれる! SE』の世界にちょっと触れられて感動した」あたりのエピソードがある。楽しい。
まあ、何かこの仕事を始めてから上記のことをより深く考えるようになった気もする。

あと、アルバイトをするとやはり自分の使えるお金が以前の比じゃなくなるということを実感した。僕は Dr.Wallet を使って家計簿を取っているのだけれど、今まで1人ではほとんどしなかった外食をするようになったというのはQoL的にも大きいと思う。まあ、外食を増やしすぎるのも問題だとは思うけれど。

こんなことを書いていたら48分のサントラが再生終了してしまったのでこれにて。

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